若い日のクルージングデートと最近の仲直りクルージングについて

夫とつきあい始めてまだ3年くらいしか経っていなかった頃、東京湾クルーズのアフタヌーンクルーズに行ったことがあります。

ランチやディナーは値段が高かったので、アフタヌーンティーの付いたクルーズで我慢しましたが、竹芝桟橋を出て、東京湾の中からお台場を見たりしてとても楽しかったです。

甲板にでて海風を全身で感じながら、当時大人気だった映画の「タイタニック」の気分を味わうことが出来ました。

普段は陸から海上を行く船を眺める立場だったのに、海浜公園などを海の上から眺める逆の立場になり、とても新鮮でした。

次はディナーかランチに来たいねと話しましたが、まだ実現していなくて残念です。

その代わり、横浜港のクルージングには何度か行きました。

建築系は女性がまだまだ弱い気がします

“女性は力仕事ができないという固定観念のもとまだまだ補助的な仕事が多いです。
それでも少しずつですが変わってきているようにも感じます。

建築系の仕事をしていると女性が大工さんと話し合いをするとどうしても男性の建築家の意見をよく聞き、女性は「参考まで」に聞くという感じが前までありました。
もちろん建築家の意見ですから真面目には聞いているはずですが、それでも「現場のことなんて分かるはずがない」という風な雰囲気があり、そのせいで交渉事には必ず男性が付き従っていました。

最近は女性建築家も増えて、そのおかげで発言権も増加しましたから、女性であっても聞いてくれますが、まだまだすんなり受け入れてくれない人もいます。
女性自身も少し甘えている部分はあるのかもしれませんが、それでも男社会というのは言葉で行ってもよく分からない部分が多いですから、実際に行動で変えていくしかないのです。

積極的に工事の現場に足を運び、現場の人とコミュニケーションを取り、さらには積極的に議論することも重要です。
大工さんもプロですから、彼らにも言い分がありますが、こちらもプロであることを自覚して対等の立場であることをきちんと示すためにも疑問点は口に出して、解消していかなければならないように感じます。

女性として体力的な限界はありますが、まずこちらができるところまで飛び込んでいく勇気が今女性に求められていることのような感じがします。
言い分は信頼関係を構築してからの方が通りますから。”

普段生活していて出会えない人と出会える街コン

“街コンに行ったことがないのですが、街コン新宿なら気軽にイベント気分で何回か参加したことがあります。
街コンはどうしても横のつながりが強くて、どうしても驚きがなくて、それでいて緊張感に耐えきれなさそうなので苦手でしたが、街コンならば様々な人が来ますから、経歴も年齢も様々で気軽です。

ここが一番面白い街コンです。
行ってみて驚いたのは年齢層です。
30代が気持ち多い気がしましたが、20代から40代もいました。
話しをしていると、50代にあったことがある女性もいましたから、特に気兼ねなくいろんな年齢層が集まるので楽しいです。
東京都新宿区街コンによっては年齢制限をしているところもありますから年齢を絞って出会えるのも楽しいです。ただ食事をする街コンとは違い、街コンはイベント的なものがありますから何だかテンションが高くなってしまいます。

こちらも複数で相手も複数だと気軽さがあって、話しやすいです。
一対一だとどうしても気軽さがなくて緊張してしまいそうですが見知らぬ人が複数集めればその場のノリで盛り上がります。街コンは人それぞれですから相手も2人組でいることが多くてお互い緊張せずに気軽話が弾んだり、別の子と知り合うためにアドレス交換して移動したり、自由ですからあとは2人で決めて行動できます。

自由さが街コンの売りなのかもしれませんし、普段味わえないような店に行けるのも楽しみです。
男の場合はおしゃれなカフェは恥ずかしくていけませんが、女性とならば気軽に行けますからその点も魅力です。”

街コン(http://lparty.jp

街コン 新宿(http://lparty.jp/part/68

女性が転職をすることについて

“女性にとって働きやすい環境になる動きが年々増えてきています。
しかし、それでも会社によって方針が違い、やはり働きづらいことが多いのです。
このようなことから、継続していくことができず、転職する方もいます。
最終的には、自分の価値観に合った生き方をすることがとても大事だと思いますが、その際にはできるだけ女性にとって働きやすい環境を意識しましょう。
現在女性にとって働くことが大変な環境にいる場合、まずは自分で選んだ結果であることを理解してください。
これは、かなり厳しい現実ではありますが、やはり無意識的に自分の価値観にそった選択をしている場合が多いのです。

このことを知った上で、あなたが最適な選択を今後していきましょう。
多くの場合は、今の仕事を続けるのか、より良い環境に転職をするのか、ということが大きいのではないでしょうか?
もし、転職を行うのであれば、少なくても今の仕事で成果を出すことも重要になります。
今の仕事で成果が出ている上で、転職をするのであれば、かなり採用にいい影響を与えることができます。
なぜなら、仕事ができる女性はどこの会社でも求めているからです。

そして、女性ならではの能力を生かすこともひとつの方法です。
女性の場合は、場の雰囲気を和ませたりすることが得意なことが多いです。
そのため、特に男性が多い職場にとっては、とてもプラスに働くはずなのです。
もしかしたら、今の職場が辛くても、努力次第ではかなり仕事の能力を高めることができることもあります。”

女性の働く環境整備が必要

“最近の統計によると女性の就業者数が伸びているようです。女性の社会進出が注目される中、一見これは良い傾向のように思えます。
実際、就職支援の相談に応じていても女性希望とする求人が目立つようになっています。例えば接客サービスや食品製造、清掃の仕事はほとんど女性の職場となっていますし、部品組み立てのような細かい作業も女性が求められるケースがほとんどです。
今や力仕事以外はほとんど女性が対応できるようになっており、こうした事情も女性の就業者数を増やす要因になっていると思われます。
しかし一方で条件面では厳しい求人が多いのも事実です。正規雇用ではなくパート的な求人がほとんどで、条件も最低賃金レベルの給与だったり社会保険の加入が無かったりと、言い換えれば世帯主である男性では厳しい条件だからこそ女性しか就かないとも言えます。
更に、新たに就労を始めた女性の事情にも注目すべきです。つまり働きたくて就職活動をする人もいれば、家計の状況から止むを得ず働き始める人も少なくないということです。特に母子家庭の増加により働く女性が増えている事情も大きな要因だと思われます。
このような事情で女性の就労が増えたからといって必ずしも喜ばしいことではありません。その証拠に女性の管理職の割合は先進国の中でも最低水準とされています。
女性が自分の意思で働き、ちゃんとしたキャリアが積めるような就労環境を整備することが求められると思われます。”

異性との交流を深める

“「街コン」とはよく考えられたものです。コンパといえば、若い人達が異性との交流を深める為に飲み会を行うものでした。それを街ぐるみで行おうということです。個人主義の人が増えている現代社会ですが、人との交流機会が増え地域の活性化に繋がる「街コン」には、日本の未来を明るくするものがあります。
又、「街コン」という名称がとても親しみを覚えます。ただ単純にコンパというと、どこか厭らしいイメージがありましが、街という言葉がつくことにより安心した気持ちになります。出かけるときにも家族に話しやすく、気分良く出発することができます。
今の日本は少子化の影響を受けてどの業界も人材不足です。特に介護や医療の現場では高齢化により、さらに深刻なことになっています。そんな状況を打開する為にも、男女の交流を深めやすい「街コン」に期待したいです。”

先日参加した婚活パーティについて

“先日参加した婚活パーティーは、今まで行ったパーティーと違い、一風変わった感じの婚活パーティーでした。
今までは決まったお店で決まった人としか接する事が無かったのですが、先日のパーティーは何店舗かが合同で行っており、一見すると街コンのような雰囲気で行われていたのです。
もちろん街コンとは違うので、がっつりと異性と知り合うのが前提の人がほとんど。
気に入った人とは連絡先も交換しますし、会話をするのは異性ばかり。
かなり長い時間に渡って行われたので、かなり多くの人と知り合うことが出来ました。
街コンもあれぐらい長い時間を要して開催してくれればもっと楽しむ事が出来ると思います。
色々な異性とコミュニケーションを取りたいのは皆同じだと思いますしね。”

おすすめ街コンサイト

“街コンに参加したいと考えている方は多いかと思いますが、色々なところで多くの街コンがありますから、一体どこに参加しようか迷ってしまうという方も多いですよね。
私も最初に参加する際には結構悩んだのですが、結局は自分の家から近いところにしました。そうすればたくさん歩いてたくさん食べて飲んで喋ってと、結構疲れてしまった後にも変えるのが楽でしたし、おすすめですよ。実際街コン自体にはそこまで大きな差はないように思いますし、このように行き帰りの便利さなどで選んでも全く問題はないでしょう。
街コン自体の感想としては、結構たくさんの人と話す事ができて、かなり出会いは多かったです。なので本気で出会いを求めている人にはとてもおすすめですよ。”